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ニッチでリッチな自遊人(@鯉丸)
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CM動画

ここ数年、自局のサイトで番組映像を再放送するなど、インターネットの活用に取り組むテレビ局が増えてきたが、著作権の問題などがあるため、見られる番組はまだまだ少ない。
ところが、一転、テレビCMに目を向けてみると、個人向けインターネットサービス黎明期から自社サイトでテレビと同じCM映像を配信する企業は数多く存在していた。
そもそもCMは、広告目的の映像なのだから、より多くの人に見てもらうためにネットで配信するのは、当然といえば当然の話だろう。
 更に、最近では、映像の最後に「続きはWebで」といったナレーションとともにネットオリジナルのCM映像にアクセスするためのURLや検索キーワードを紹介するCMも増えている。
ことにCMの世界では、テレビとインターネットの連携が飛躍的に進んでいるようだ。
『CM動画』は、インターネットに無数に転がるCM映像を検索できるリンク集だ。
出演しているタレント名や、商品に関するキーワードから見たいCMを探し出せる。
「この前、放送していたおもしろいテレビCMもう一度見たい」「テレビCMの続きを見るための検索キーワードを忘れた」なんてときにあ、是非使ってみて欲しい。

雑学解剖研究所

「へえ~」と感心できるネタのほか、雑学力測定コーナーなども充実。
誰もが知っているようで意外と知らないトピックを集めた雑学系サイトは、インターネットの世界の超定番サイトのひとつ。
「雑学」でキーワード検索すると、膨大なサイトがヒットする。ちょっとした空き時間に読めるのその気軽さが人気の秘密なのだろう。

 数ある雑学系サイトの中でも、特に充実しているのが『雑学解剖研究所』だ。
「人は豆腐の角に頭をぶつけて死ねるのか?」「閑古鳥ってどんな鳥」「手を染める、のに足を洗う、のはなぜ?」など、それこそ、トリビアではないが「へえ~」と感心すものの、いつ役立つのかさっぱりわからない雑学が200以上公開されている。

また、雑学力を測定する「雑学検定」「雑学投稿掲示板」のようなユーザ参加型コンテンツもあれば、超短編文学作品ばかりを集めた、その名も「5分で読む名作集」など、トリビア的なネタ以外の読み物も充実している。

闘病気ライブラリー
家族が病気になると、同じ病気と闘った人の本を参考にしたくなるものだが、闘病記の多くは、タイトルに病名が記されていないので、どの病気について書かれた本なのか判断するのがけっこう難しい。
このサイトは、病気の種類から既刊の闘病記書籍を探すことが出来るデータベースである。
 トップページは、「がん」や「脳」「神経」「心」といった12種類の分野に分けられた本棚の画像になっている。この本棚をクリックすると、病名の一覧が表示され、探している病名が見つかったらそれをクリックする。すると、画像は本棚のアップに切り替わり、そこに並んだ書籍の背表紙をチェックできる。
さらに、ここで気になる本をクリックすると、表紙の画像とともに、書籍の書名や著者名、出版社、目次概要などが表示される。前書きや書籍の冒頭を閲覧することも可能で、より詳しい情報へとジャンプすることのできる。
 高齢者が使うことも考えられているのか、サイト内の文字は大きく、文字数は少なめ。また、本物の書籍を撮影した画像が多く使われていて、非常にわかりやすい構成になっている。現在の登録数は約700冊だが、今後も増えていく予定だ。

magabon

雑誌の場合、立ち読みは購買時の重要な判断材料。気になる見出しを見つけたら、ひとまず書店で中身をパラパラと見てからレジに運ぶのが一般的だろう。
『magabon』は、その立ち読みをネット上で可能にした、画期的な雑誌の情報サイト。
トップページには、雑誌の最新号の表紙が掲載され、各表紙画像下の「ちょい読みする」ボタンをクリックすると、目次や第1特集の記事の一部などをブラウザー上で閲覧可能。
バックナンバーや記事のキーワード検索などの機能が使えるのも嬉しい。
このサイトは、広告代理店最大手の電通の関連会社が運営し、掲載雑誌はどれもメジャー。
主婦と生活社の『LEON』や『JJ』などの中身を「ちょい読み」することができる。
また、好きな雑誌の発売日と記事の概要をメールで通知する「先取りメール」機能も用意。


ハザードマップ
どこでどんな事件が起きているのかを地図上に表示するサイトは、これまでにも地方自治体が独自に運営するものが存在していたが、地域が限定され、情報更新も遅いため実用性に乏しいものだった。しかし、このサイトは、情報を新聞社系のサイトから自動的に抽出し、それを「Googleマップ」上に表示することで、全国を網羅するとともに、情報更新の即時性も確保している。
使い方としては、調べたい地域や事件の種別、対象となる職種、期間を指定することから始める。検索が完了すると、地図上にバルーン形のアイコンが表示される。自分の生活範囲内で、どんな凶悪事件が起きたのかを知る手助けになるだろう。
自己防衛のための準備をするきっかけになるサイトである。

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